4月1日からホームページをリニューアルします。 そんな訳でブログも更新ストップです。 しばらくお待ち下さいね。
石打の国道添いにある、山小屋風の小さな洋食屋さんです。
とろとろのオムライスやリブステーキ、じっくり煮込んだテールシチューなどがお薦め。
私はどちらかというと季節の魚料理が好きです。
テーブルが五つしかないので、昼時などはすぐにいっぱいになります。本当はワインでも飲みたいのですが、いつも車なので残念です。
電柱埋設に伴い、雁木のあった昔の塩沢を再現した街づくりがようやく完成しました。とは云っても200mくらいの間だけですが、見事に昔の雰囲気がよみがえりました。
是非、牧之会館で昔の雪国に浸りながら、通りを散策してみて下さい。これから益々楽しみな塩沢です。2月20日には雪譜祭り、そして20日から4月3日までは通りの民家や商店で昔から大事にしてきた雛飾りを見学することができます。約60軒ほど参加するそうです。
昔から人気の喫茶店です。
地中海風の白い壁の外観も中の造りも以前のままです。店内の太い柱も益々風格を増してきました。
店内には柱時計などのアンテックが棚いっぱいに鎮座しています。コーヒー、紅茶も種類が沢山で迷ってしまいます。私はいつもウインナーコーヒーかミルクコーヒーです。
種類ごとに違ったカップで出してくれますので、それも楽しみです。 17号線の石打インターに入る信号の近くです。斜め前にはローソンがあります。
暖冬の予想に反して大雪の予報がでています。東京駅では『ガーラ強風のため閉鎖』という案内がでて、湯沢が大変な状況のように思われているようです。でも湯沢はそれほどでもないんですよ。ガーラは風が出るとすぐにロープウェイが止まってしまいます。ですからガーラが閉鎖しても他のスキー場は大丈夫なんです。安心してお越し下さい。ちょっと晴れ間が出た5日~7日、町内では一斉に除雪が始まりました。
12月12日に駅の中に『雁木通り』がオープンしました。
奥のCOCOROやぽんしゅ館に続く広場がリニューアルしました。新潟の物産などが中央に並び、両サイドに十日町・小嶋屋などの食事処や喫茶店風の待合室を兼ねた観光案内所そして本屋さんもオープンしました。
これに伴い、地下の駐車場も4時間無料になり、大寿司の脇の地下道に続く道からの出入りも可能になりました。 そこを利用すれば、なんと当店まで雨や雪にほとんど濡れないで駅までの行き帰りができます。これは便利ですよ。
小千谷高校の同級会を湯沢でやりました。いつもは泊まらないのですが、今回は趣向をこらした風呂が楽しみなので泊まってみました。
部屋に案内されてびっくり、6階の貴賓室600号室に通されました。外が見通せる大きなガラスのリビング 電動カーテン付きです。一段高くなったところに二間の和室、他にベッドルームと露天風呂が付いてました。リビングには大きな液晶TVとマッサージまで付いて豪華絢爛 すっかり贅沢気分満喫でした。女将さんに感謝です。 合計8人くらい泊まれますから、たまにはこんなプランもお奨めですね。
第10回 こらっしゃい湯沢 収穫祭が10月18日に開催されまれました。 地場産の食材にこだわったけんちん汁や串焼きなどの飲食ブース 蕎麦打ちや木工などの体験ブース。炊きたての新米コシヒカリのおにぎりやけんちん汁、流しソーメン
などが人気でした。『からいすけ本舗』も神楽なんばん味噌とジャムをたずさえ、からいすけもちピザ、からいすけアイス、からいすけ饅頭を売りました。お手伝いの方々の奮闘で用意したもちピザ100人前売り切りました。味の評判も上々でした。
9月26日(土)が鶴齢・平野屋さんの自宅でお座敷
でしっとりとした雰囲気、そして9月27日(日)は松泉閣花月にて
どちらの会場も観客がじっくりと聞き入り演奏終了後も再三のアンコールの拍手がなりやみませんでした。
どちらの会場でも中休みに鶴齢のお酒、白瀧のお酒、からいすけ味噌とジャム、そしてPOM研究所からは新刊本「お金の毒な人々」が抽選でプレゼントされました。
昨年に引き続き、今年も高円寺の阿波踊り連が2チーム来て、踊ってくれました。
すばらしい!感動!子供達の踊りもとってもかっこよかったです。湯沢にも同好の阿波踊り連ができる事を願って、来てくれています。 来年は地元連が加わるといいですね。